ラノベ

お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件5 (GA文庫)

の感想。 4巻のラストで「付き合ってます」というのがバレた主人公・藤宮周あまね君とヒロイン・真昼さん。 「バレたからには堂々と」ということで5巻冒頭からついに「一緒に登校」となる。 ・・と書いてはみたものの、...
ラノベ

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん (角川スニーカー文庫) の情報

略して「ロシデレ」の続報を、前の記事の終わりに書き連ねていたところ結構な分量になってしまったので、こちらに移動することにする。 これほど「続報」が次から次へ出てくる本は近年珍しい。 ※続報 2巻発売が...
ラノベ

悪魔のような公爵一家II (TOブックスラノベ)

2巻である。 前巻で「ラクトス公爵一家」が登場し、「ただの人」(むしろ善良な人)なのに怖がられて避けられる・・・という悲劇(?)が描かれたが、その続きである。 前巻において、長男ジェイク・ラクトスが無事見合いをして...
ラノベ

悪魔のような公爵一家 (TOブックスラノベ)

友人に勧められて読んだ。 話のあらすじとしては、「アゾリアス」という王国において、執政を担当している、グリード・ラクトス公爵とその一家の面々・・・は、皆顔が怖かった。 その顔の怖さから「何かたくらんでそう」「裏で暗...
ラノベ

六畳間の侵略者!?38 (HJ文庫)

を、読んだので感想を。 まず、グレナバスがリッチとして蘇生してしまった。 ここで「リッチ」とはなんぞやといえば、「魔法使いや僧侶が不老不滅のためにアンデッドとなったもの」(ピクシブ百科事典より)だそうである。 ...
ラノベ

ひだまりで彼女はたまに笑う。 (電撃文庫)

というのを読んでみた。 久々にラブコメっぽいものを読みたい、という気分になって。 とはいえこのあらすじは少々まとめにくいので、例によってアマゾンから「あらすじ」を引用すると、こんな感じ。 高校生活初日...
スピリチュアリズム

神秘家列伝

私は水木しげるさんの本というのはあまり読んだことがなかったのだが、↑このような本を出されていた。 水木しげるさんといえば、なんといっても「ゲゲゲの鬼太郎」であったり「悪魔くん」であったりすると思うが、そういうのは私の趣味...
ラノベ

カノジョに浮気されていた俺が、小悪魔な後輩に懐かれています4 (角川スニーカー文庫)

の感想。 表紙が 1)志乃原真由(後輩) 2)美濃彩華(親友?) 3)相坂礼奈(元カノ) ときて、4巻は再び志乃原真由。 これ、2巻くらいで打ち切りだったらどうしたんだろう・・? とずっと不...
医学

気象病5 梅雨2

「梅雨の時期に多い不調」として、前回、 痰のからむ咳が続く。さらさらとした鼻水が増えるか鼻ズマリが強くなる。 といった症状が出る、ということを紹介した。 自分はこうなった。 「痰がからみ、鼻ズマリが強く...
スピリチュアリズム

プルーフ・オブ・ヘヴン 脳神経外科医が見た死後の世界

「スピリチュアリズム」というと特定の思い込みやイメージを誘発してしまうがゆえに、この項目を作るかどうかしばらく悩んでいた。 私はラノベもよく読むのだが、こういった分野に関してもよく読む。 だがしかし、「イメージがよ...
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